2010年07月14日

あまりにも

あまりにも吉瀬美智子が美しすぎたので…
20100709a.jpg

もちろんトレース。ムリ。この美人さんたまらん。
ふはー阿部寛と共演する美女の中じゃかなりの私的ドストライク。
20100710a.jpg

ちなみに原画は、10/9公開の映画「死刑台のエレベーター」より
http://www.moviecollection.jp/movie/photo.html?p=1095&pg=1
http://www.moviecollection.jp/movie/photo.html?p=1095&pg=5
posted by 陸 at 14:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | トーク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月19日

新参者#01

恭一郎さん茶道も剣道も相当なお手前で!!
剣道の竹刀早くてアワアワしたけど吹き替えサン??
つーか、あの身長差じゃ田倉さん絶対負けるだろ…。ホント加賀さん無敵だったんじゃない?全日本学生チャンピオン。

番宣でも爬虫類的な刑事の目線を意識してって云ってたし、確かにねとっとした中にもツンっとした感じは出てた。
町を歩けば頭2つは出ているんじゃないかと思うような高身長。
町であんなに目立つんだから隠れても簡単に見つかっちゃうよね、煎餅屋の向かいのカフェみたいにw
あんなにおごらされて去り際に「残さず食えよ」はなんかいいな。

松宮とのトイレシーンは笑った。
紙ないぞ。つーかあげろよ!いやそこじゃなくってw
便座から腰上げたときなんかケツ拭く演技しててちょっとぅわぁってなった。いやいやそこまで忠実に?いとこ同士って事だからもう少し軽快に掛け合いしても面白いと思うんだよね。実際の加賀にホノ暗いなんかがあるにしても、それでもちゃんとお仕事楽しんでるよってカンジがもう少し欲しいかな。
ウドちゃんとかあんなにキャラが人格崩壊してるのに、気が狂うぐらいの悲劇モチだしな。まぁファンタジーみたいでありえない人格形成だって言われるかもだけど、アレぐらいしたたかに行けば…原作のキャラじゃないのか?


でも市川さんのあまあま煎餅にはちょっとなかされた。
実際、胆嚢まで来てたら相当短いだろうけど、なんかの偶然でもまた会えるといいなと思った。


昨日今日は番宣撮って編集して…って大忙しでなんか本編見る前から疲れてしまった気もするなぁ。

拡大版ということもあるのか、ちょっとテンポが遅い気もしたんだよね。
今日は見る前に酔っ払っていたせいもあるのか?
もう少しアリバイのズレを刑事側で分かりやすく出してから煎餅屋の人情に持ってくべきだったんじゃないか?
普段刑事物の2ドラ見ている主婦層を取り込みたいなら、
・くどい位刑事側で分かりやすくする。
・事件自体を大きく取り上げる。
この2点が重要なんだよ。刑事物見ている層が何を重要視しているかってと、1.刑事のキャラとレギュラーの掛け合いのテンポ、2.殺人が起きる背景と動機、3.殺人に使用されるトリック…この3点をだな。
今回、主人公自体が回りに馴染んでいない設定なので1は弱め、引っ張るため2は明かせない、犯人分からないんだから3も無理。
ならせめて皆で田倉が犯人だ!ってもっと盛り上がって騒がしいぐらいに他刑事がはしゃいでくれるとか、現場のボタンについてもうチョイ大きめに取り上げなきゃ。
で、今回ひとつの事件で3ヶ月持たすわけだから導入部で全体の謎の核心に触れきらない程度に被害者の掘り下げをしないと折角のキャストが他の人情に埋もれてしまうんだ。全体を見れる人が弱いのかな?画面のメリハリが弱いんだよ。カメラワークじゃなくて照明関係ね。
でも…まぁ、人情物でうたっている以上きっともうこのバランスは相当悩んだんだろうな、と思いたい。(ちなみに原作時読んでないから気楽に云っちゃうゴメンネ)

…あ〜…つまりだ。折角なんだからもっと頑張れ!
posted by 陸 at 02:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | アベドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月15日

死刑台のエレベーター映像解禁

2010.10.09公開「死刑台のエレベーター」(角川映画)

<ポスター>
http://news.walkerplus.com/2010/0415/12/

<トレーラー>
http://movie.walkerplus.com/mv45532/trailer/


ひゃーふひひひー。なんか素敵ダンディ系じゃないか。さすが4年連続ダンディ大賞受賞の阿部寛。

楽しみ。

トレーラーの最後のタイトルバックの演出がレトロでいてスマートで好きだな。超GJ。
posted by 陸 at 18:50 | Comment(2) | TrackBack(1) | アベ映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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